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売れるホームページの根幹になる考え方

2018年2月12日

みなさんこんにちは。インプルーブの和田です。

今日は売れるホームページの根幹についてお話をしたいと思います。

もともとホームページというのは戦争に使用されHTMLというハイパーテキストマークアップラングエッジの略です。

私はこのハイパーテキストとマークアップラングエッジを分けて考えてます。

ハイパーテキストは、リンクなどの飛ばしページにジャンプできる文字の事です。

マークアップとはその直訳通り視覚表現や文章構造などを記述するための形式言語です。

言語があるということは、もちろん文法があります。

みなさん、この文法を忘れがちになっています。

これは制作する製作者も同じですね。

文法がしっかりしてない文章はとても読み辛いですね。

本を例えに考えてみるとすぐにわかりますが、

目次を見てみるとしっかりと見出しがあります。

この見出しという概念が現在のホームページにはでたらめになっているように感じます。

確かに、マーケティングは大事な要素ですが、根幹にはこの文法が大事であり見出しや文章に大切なルールをしっかり作ることだと思っています。


Posted by Masanori Wada at 14:32 / 集客 ホームページ コメント&トラックバック(0)


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